LIVA キーボード配列修正ファイル


このたびはWindows 8.1 with Bing搭載パソコン「LIVA」をお買い求めいただき、誠にありがとうございます。

本製品に一部の日本語配列キーボードを接続した際、英語配列キーボードとして認識される場合があることが判明しました。
英語配列で認識されている場合、一部のキーにおいて印字されている文字と異なる文字が入力される現象が発生します。

(例)
・半角/全角キーを押すと「`」 が入力される
・SHIFTキーを押しながら2キーを押すと「@」が入力される


このような現象が発生した場合、正しく日本語配列キーボードとして認識されるように、下記のキーボード配列修正ファイルを使用して修正を行っていただきますようお願い致します。


以下、インタ―ネットエクスプローラーをお使いの際の詳細説明になります。

  1. 以下をクリックして修正ファイルをダウンロードします。

    キーボード配列修正ファイル(jpn_keyboard_fix.zip)のダウンロード


  2. 「jpn_keyboard_fix.zipで行なう操作を選んでください。」のウィンドウが開かれますので「保存」をクリックします。


  3. ファイルの保存が終了すると、「jpn_keyboard_fix.zipのダウンロードが完了しました」のメッセージが表示されますので「フォルダーを開く」をクリックします。


  4. エクスプローラが開かれ、保存したファイルが表示されます。「jpn_keyboard_fix」のファイルを右クリックするとメニューが表示されるので「すべて展開」をクリックします。


  5. 「圧縮(ZIP形式)フォルダーの展開」ウィンドウが開かれますので、「展開」をクリックします。


  6. ファイルの展開が終了すると新たにエクスプローラが開かれますので、「jpn_keyboard_fix」をダブルクリックします。


  7. 「開いているファイル - セキュリティーの警告」メッセージが表示されますので「実行」ボタンをクリックします。


  8. 画面が薄暗くなり、「ユーザーアカウント制御」のメッセージが表示された場合は「はい」をクリックします。以下のような画面が表示されますので、「はい」をクリックします。


  9. 以下のような画面が表示されたら完了です。「OK」をクリックして終了後、Windows 8.1の再起動を行ってください。再起動後、キーボードが正常に動作するかをご確認ください。